通称名 ジャングルカーペットパイソン

学名 Morelia spilota cheynei

原産地 オーストラリア

最大全長 約210cm

平均寿命 10年以上

飼育温度 27〜30℃前後 夜間は少し下げる。

必要な器具 ケージ(90〜120cm)、シェルター、底面ヒーター等、水容器、登れる枝など

餌 サイズにあったマウス、ラット等

注意事項 餌を食べたあとのハンドリングは控えてください。

小さいうちは気性の荒い個体が多いのでハンドリングは注意する事。出来れば単独飼育が好ましい。

生体を触ったら必ず手を洗いましょう

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通称名 コモンカーペットパイソン

学名 Morelia spilota

原産地 オーストラリア、ニューギニア

最大全長 約210cm

平均寿命 10年以上

飼育温度 27〜30℃前後 夜間は少し下げる。

必要な器具 ケージ(90〜120cm)、シェルター、底面ヒーター等、水容器、登れる枝など

餌 サイズにあったマウス、ラット等

注意事項 餌を食べたあとのハンドリングは控えてください。

小さいうちは気性の荒い個体が多いのでハンドリングは注意する事。出来れば単独飼育が好ましい。

生体を触ったら必ず手を洗いましょう

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通称名 ボールパイソン

学名 Python regius

原産地 ガーナ、トーゴなど

最大全長 約180cm

平均寿命 10年以上

飼育温度 27〜30℃前後(ホットスポットは32〜34℃)夜間は少し下げる

必要な器具 ケージ(60〜90cm)、シェルター、底面ヒーター等、水容器

餌 サイズにあったマウス、ラット等

注意事項 餌を食べたあとのハンドリングは控えてください。出来れば単独飼育が好ましい

生体を触ったら必ず手を洗いましょう

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通称名 フトアゴヒゲトカゲ

学名 Pogona vitticeps

原産地 オーストラリア

最大全長 約45cm

平均寿命 6〜10年

飼育温度 30℃前後(ホットスポットは40℃前後)

必要な器具 ケージ(60〜90cm)、床材、水容器、バスキングライト、UVBライト等

餌 コオロギ、ミルワーム等動物食+葉野菜、カボチャ、人参等の野菜など

注意事項 カルシウム不足になりやすいので餌にサプリメントを添付してあげると良い

出来れば単独飼育が好ましい

生体を触ったら必ず手を洗いましょう

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通称名 ヒョウモントカゲモドキ

学名 Eublepharis macularius

原産地 インド、パキスタンなど

最大全長 約25cm

平均寿命 7〜10年

飼育温度 28℃前後(ホットスポットは32℃前後)

必要な器具 ケージ(30〜45cm)、シェルター、床材、水容器、底面ヒーター UVBライト等 

餌 コオロギ、ミルワーム等

注意事項 カルシウム不足になりやすいので餌にサプリメントを添付してあげると良い

出来れば単独飼育が好ましい

♂同士はケンカするので同居は不可

生体を触ったら必ず手を洗いましょう

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通称名 コロンビアレインボーボア

学名 Epicrates cenchria maurus

原産地 南米北部

最大全長 約180cm

平均寿命 10年以上

飼育温度 27〜30℃前後(ホットスポットは32〜34℃)夜間は少し下げる

必要な器具 ケージ(60〜90cm)、シェルター、底面ヒーター等、水容器

餌 サイズにあったマウス、ラット等

注意事項 餌を食べたあとのハンドリングは控えてください。出来れば単独飼育が好ましい

生体を触ったら必ず手を洗いましょう

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通称名 コーンスネーク

学名 Elaphe guttatata var

原産地 北米

最大全長 約150cm

平均寿命 10年以上

飼育温度 27〜30℃前後(ホットスポットは32〜34℃)夜間は少し下げる

必要な器具 ケージ(60cm)、シェルター、底面ヒーター等、水容器

餌 サイズにあったマウス、ラット等

注意事項 餌を食べたあとのハンドリングは控えてください。出来れば単独飼育が好ましい

生体を触ったら必ず手を洗いましょう

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通称名 エボシカメレオン

学名 Chamaeleo calyptratus、英名Cone-head Chameleon

原産地 アラビア半島南端のイエメン

最大全長 約60cm

平均寿命 5年以上

飼育温度 飼育温度は24〜27度を中心(ホットスポットは32〜34℃)夜間は少し下げる

必要な器具 ケージ通常の爬虫類用のケージでは少し狭いようですので、大きな鳥カゴなど

餌 コオロギがメインのエサとなりますが、木の葉なども餌として食べます。時々葉物の野菜を与えると良いでしょう

水 ドリップ式で飲ませる、スポイトで直接飲ませる、霧吹きで葉についた水滴を飲ませる、など

湿度 70%程度を中心とします。朝晩に霧吹きすることが大切です。冬はさらに加湿器も使いましょう

注意事項 紫外線灯と餌にカルシュウムなどをふりかけて食べさせる、出来れば単独飼育が好ましい

生体を触ったら必ず手を洗いましょう

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